我が家では、離乳食初期から完了期まで、離乳食の冷凍にリッチェルのわけわけフリージングトレーを愛用しています。
いろいろなレビューがありますが、我が家では完了期まで25mlのわけわけフリージングトレーだけで対応しています。
記事にはあまりなっていないケースだと思うので、これからリッチェルのわけわけフリージングトレーを使う方の参考になれば幸いです。
なお、我が家は11ヶ月から保育園へ通園しているため、特にこれから保育園を利用する予定で、おすすめのサイズが知りたい方のお役に立てたらうれしいです!
【我が家のリアルな使い方】25mlサイズ×4枚×2組で離乳食初期~完了期まで対応

離乳食後期(11ヶ月)から保育園へ通園中+中期からは基本的におかゆ・麺類のみ冷凍しており、25mlサイズ×4枚×2組(合計8枚)のみで3~4日分対応できています。
常に量が変わらないごはんや麺類は、リッチェルわけわけフリージングトレーに保存。野菜は冷凍野菜を使うことで、メニューに合わせて量を調整しています。
最初から25mlサイズを購入した理由
最初は全サイズ揃えたほうがいいのかな?と思っていましたが、口コミを見てみると25mlをおすすめしている声が複数見られたため、とりあえず25mlの4枚組を購入。
結果的には25mlの4枚組を2回購入しただけで済みました。
保育園の有無・作り置き内容・計量のスタイル次第では、サイズアップなしで乗り切れることもある
保育園へ行き始めたので自宅での食事回数が減った

離乳食後期の途中(11ヶ月)から保育園へ行き始めたので、自宅での食事回数が減ったのも大きかったです。
保育園では昼食に加え、おやつを1日2回出してもらえます。
単純計算で、平日5日×食事3回×4週間=1ヶ月で60回分の食事を保育園にお願いしていることになり、後期の途中から、平日は基本的に自宅で昼食をとることがなくなりました。
離乳食中期以降、自分に合った作り置きのスタイルが見つかった

毎日離乳食を用意するなかで、自分に合った作り置きスタイルが見つかったことも理由のひとつです。
品数が増えていくとともに、市販の冷凍野菜をお皿に入れてレンジで温め、味付けするスタイルに変更しました。
計量してから保管していたので、最初から25mlでも気にならなかった
離乳食を計量してから保管していたので、キューブの容量は気になりませんでした。
「大は小を兼ねる」という考え方で、離乳食初期に食べる量が少なくても大きいキューブで問題ありませんでした。
食事量が増えても、1度に消費するキューブが増えるだけです。作り置きの頻度は増えるものの、25mlサイズのみでも対応はできます。

同じ画面に表示される「9・10カ月頃から」のわけわけフリージングは、
・手づかみ食べスタート後
・食材別ではなく、料理をそのまま冷凍して食卓へ出したい方
におすすめです!
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